活動報告

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日刊労働通信社「二十一世紀の日本の進路」パネルディスカッション

8月3日、メルパルク東京にて、日刊労働通信社「二十一世紀の日本の進路」夏季特別トップセミナーで、「転機に立つ日本の政治」と題し、政治評論家・浅川博忠氏、司会のもと、前原誠司衆議院議員、神津里李生「連合」会長と共にパネルディスカッションを致しました。

直近の選挙結果及び選挙制度、アベノミクスの成果、憲法改正、社会保障等について意見を交わしました。

それぞれ政策に相違があっても、じっくり話し合いをして、合意形成を図る健全な与野党の関係を作り上げるべきであり、そのような政治活動に今後も精進してまいる所存です。

 

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